雨漏り調査‧改修⼯事|福岡市で住まいを長持ちさせる液体ガラス塗装ならナショナルリファイン株式会社

福岡県福岡市博多区榎田2-9-38SKビル2F
水滴のイメージ

雨漏り調査‧改修⼯事
長年の経験に基づく建屋診断による雨漏り修理

雨漏り調査‧改修⼯事
長年の経験に基づく建屋診断による雨漏り修理

こんなお悩みありませんか?

こんなお悩みありませんか?

  • 雨漏りしているが、原因が分からない
  • 修理しても再発してしまう
  • 応急処置で済ませていいのか判断できない
  • 建物内部への影響が広がらないか不安
悩む女性のイラスト
雨漏りは、水が見えている場所と実際の侵入箇所が一致しないことが多く、気づいたときには天井にシミが出ているケースも少なくありません。
表面的な補修だけでは止まらない場合もあり、原因を特定せずに対応すると再発を繰り返す可能性があります。

雨漏りでよくある勘違い

雨漏りでよくある勘違い

外壁から侵入した水分
雨漏りは屋根が原因と思われがちですが、外壁や窓まわり、ベランダなどから入り込んでいるケースもあります。
水は一度入ると内部を伝って移動するため、実際の原因と濡れている場所が違うことも珍しくありません。
そのため、見えている部分だけを直しても止まらないことがあります。

雨漏り簡易検査

雨漏り簡易検査

  • 雨漏りは、見えている場所と実際の原因が異なるケースが多くあります。
    そのため、目視だけでなく、サーモグラフィーや高所撮影、ファイバースコープなどを活用し、見えにくい箇所まで丁寧に確認を行います。
    また、台風などによる被害の有無も確認し、火災保険や地震保険の適用可否についても含めて対応しています。
    赤外線による雨漏り簡易検査

原因に応じた改修工事

原因に応じた改修工事

雨漏り箇所の例
雨漏りの原因によって、必要な改修内容は大きく異なります。
表面的な補修で対応できるケースもあれば、防水層や外装全体の劣化が関係している場合もあります。
そのため、症状だけで判断するのではなく、原因を整理したうえで、どこまで手を入れるべきか見極めることが大切です。
状況に応じて、部分補修から外装全体の改修まで対応しています。
外装全体の保護性能が低下している場合には、液体ガラスコーティングによる対策も選択肢の一つとなります。

施工事例

施工事例

よくある質問

よくある質問

  • Q
    室内側からの補修だけで止まることはありますか?
    A
    一時的に症状が収まる場合はありますが、侵入経路が残っていると再発するケースが多く見られます。
    外部からの影響を含めて確認し、必要に応じた対応が必要になります。
  • Q
    屋根に問題がない場合でも雨漏れすることはありますか?
    A
    あります。
    外壁のひび割れやサッシまわり、防水層の劣化など、屋根以外が原因となるケースも多くあります。
    見えている箇所だけで判断せず、全体を確認することが重要です。
  • Q
    小さな修理だけお願いすることもできますか?
    A
    対応しています。雨漏れによるものか、結露など別の原因かを含めて確認を行います。
    見た目だけでは判断できないケースもあるため、状態を整理しながら原因を見極めていきます。
  • Q
    複数の工事をまとめて依頼すると、すべて一度に行う必要がありますか?
    A
    必ずしも一度に行う必要はありません。現地の状態やご予算を踏まえ、優先順位を整理したうえで段階的に進めることも可能です。
    全体を確認することで、無理のない進め方をご案内しています。
家型模型と手

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